★日本一の早出し玉葱と鉻打った通称『空とぶ新たまねぎ』。。
正月明けから春にかけ、真っ白で葉つきの新たまねぎは、まさに春を呼ぶ使者といったところでしょうか。。
柔らかく甘みの強く、しかもサクサクした歯ごたえはもちろん、生でいただけるサラダ用たまねぎとして大好評です。。
調理法....実.....ポテトサラダ、カレー、シチュー、親子丼、すき焼き、肉じゃが、など。
大きい葉.....サラダ、揚げ物、串焼き など。
小さい葉....ねぎ、にらと同様に酢味噌やマヨネーズで和えたりお吸い物に入れてどうぞ♪♪。
昨日 夕食で葉の所をすき焼きに入れて食べたました。
スゴク美味しかったですよ(^-^)/
2008年1月アーカイブ
くせのない味わいと繊維質が軟らかく味のしみが良いことなどから、すき焼きをはじめ鍋物、
スープなどに欠かせない食材となっています。
秋から春先にかけ豊富に出回ります。
冬が最も美味です。
寒い冬は、タップリ白菜の鍋料理、あなたの思考を凝らしておいしく温まりましょう。
★ 野菜タップリ しし汁 レシピー▲ 材料(4~5人分)
しし肉...300g にんにく...1片 里芋...5個 ごぼう...(小)...1本 人参...1/2個 大根...1/4本 生椎茸...3枚 長ネギ...1本 白菜...1/8個 < こんにゃく...1枚 サラダ油...適量 味噌...100g だし汁...1200CC 酒...少々
▲ 作り方
① しし肉は熱湯にサットくぐらせアクを抜く(色が変わる程度)
② ニンニクをみじん切りし、他の野菜、椎茸は全体的に食べやすい大きさに切って置く。
③ コンニャクは手でちぎる。
④ 鍋に油を熱し、ニンニクを炒めて、しし肉、ごぼう、人参、コンニャク加えて炒める。さらに里芋、大根、椎茸、だし汁を加えて煮る。
⑤ ④がひと煮立ちしたら、味噌、酒を加えて火を通す。
⑥ 最後に長ネギ、白菜を入れ火が通ったら盛り付ける。
(ニンニクで野菜を炒めると食欲がまします。)
先日 デコポンを作っている生産者の方の お家へ、遊びに行って来ました(^-^)/
とても 広大な土地にデコポンのきがいっぱい.......
家族みんなで一つ一つ丁寧にデコポンを収穫している最中です。
一個 一個 の デコポンに袋をかけてあげたりと 大変ですね...?と聞いたら....
(今年は 最高の出来だと 自負する程
糖度 酸度 食味 が良いデコポンが 出来たので 大変ではありませんよ。)
やっぱり、大畑さんのデコポンは 愛情がたくさん入っているから甘いのですね。

とっても甘くて 濃いのにさわやかな酸味が、美味しく いつでも食べてしまう 私です。
果汁もたっぷり ジュ-シ-なのです。
今 このはな市 のホ-ムペ-ジにて 好評発売中です。
お正月も 終わり 七草粥(セリ.ナズナ.ゴギョウ.ハコベラ.ホトケノザ.スズナ.スズシロ.)を食べて、
胃も心もお正月気分が過ぎ去った今日この頃です。今 このはな市では、お刺身も販売しています。




あじのお刺身 めばちまぐろ(シビ)
日向灘で獲れた新鮮なお魚のお刺身
各季節ごとに、獲れる魚介類を詰め合わせしています。
味と鮮度は、保証付き)
地元でしか手に入らない珍しい魚も、入る時もあります。
