またまた直売所をうろうろしていましたら、この秋初お目見えのものを発見
むかご
自然著や山芋の葉の根っこにできる球状のものです。
自然著や山芋を見つけるときの目印になります。
自然著や山芋の濃くと香りが凝縮されています。
そのまま洗って、炊き込みご飯にしたり、かき揚げ風にてんぷらにして食べます。
とってもおいしいですよ。
またまた直売所をうろうろしていましたら、この秋初お目見えのものを発見
農産物直売所 このはな市の商品をご紹介しています。

地蜂の蜂蜜を店では販売しています。
秋口になると、入ってきます。
天候不順の影響で年々少なくなってきているのは事実です。
この地蜂の蜂蜜は、高いけれど本当にうまい。
うろから蜂の巣を取り出し、そんままざるに入れて自然に取り出した蜂蜜です。
結構お客さんがついていて待ってくれている方がいらっしゃいます。
うちの子供も大好物です。

農産物直売所このはな市で食材写真を撮るのを忘れてしまいました。
ちょっと休憩
今日はうちで飼っているチワワのソラちゃんを紹介します。
今年の4月にうちに来てはや半年。いつも元気に飛び跳ねています。
チワワはもともと小型犬ですが、その中でも小さいほうだと思います。
下を見て歩かないと誤って踏んでしまいそうになることがあります。
手前味噌ですが、ものすごくかわいいですよ。
またまた初めての野菜発見
今日ご紹介するのはわさび菜。
ちょっと水洗いしてサラダで召上ると、名前の通りぴりりとする。
辛いが酒の肴にはぴったりだ。
てんぷらもおいしいと、店の常連さんからもお伺いしました。
試してみよっと
朝晩めっきり肌寒くなってきました。
気候に合わせてか、鍋の材料の食材が少しずつ多くなってきました。
この秋初めての春菊。
鍋の季節到来。
家族団らんで鍋をつつく。最高!
秋の味覚の代名詞 柿です。
普通の渋柿も入ってきていますが、写真は合わせ柿
渋柿をビニール袋に入れ、焼酎少量入れてあげるとあら不思議。
2~3日で渋が抜けてるじゃありませんか。
そのまま食べられててまいらず。
一度、ご賞味を
暑い日が通常より長く続いた為、野菜のそろいが例年に比べて遅れています。
昨年はもう少しそろっていたような気がします。
大根がやっとですが、少しづつ量が出てきました。
でも小さいような気がします。
秋の味覚の1つ 銀杏
銀杏といえば、ちょくちょく行く行きつけのスナックでこの時期になるとよく出してくれました。
家では中々食べられませんが、この時期になると無性に食べたくなるものです。
秋の味覚の逸品、皆さんも如何ですが。
朝晩寒さが増す今日この頃。
少しづつですが、暑さでできなかった野菜が増え始めています。
そのひとつでもあります白菜。この秋、近くの生産者が始めてもってきていただきました。
巻きもしっかりしていて、おいしそう。
そろそろ鍋も尚一層おいしく食べられる季節です。
農産物直売所このはな市、ごまの紹介です。
私もあまり聞きませんが、宮崎市生目でごまを作っている方がもってきています。
いま、ごまの成分でセサミンが注目されています。
ラーメン、胡麻和え、ごま塩等、お試しあれ
宮崎もここ2~3日特に朝晩は涼しくなってきました。
昼間は日差しがあるときには、まだ半袖でいいくらいです。
9月終りから10月にかけては台風の影響も無く、まだ全体的に品物の少ない時期ではありますが、葉物等が依然と比べて量多く入ってきています。
大根葉、菜っ葉、みずな等結構多くなってきました。
この秋、初お目見えなのがサニーレタス。農産物直売所から歩いてすぐの畑で作っている生産者がもってきています。
うちの家族は、焼肉用サンチェとして代用しています。
味噌とご飯と焼肉を包んで食べれば最高にうまい。
よだれが出てきた。
昨日のお昼ご飯は、雑穀の一種「ダイシモチ」をご飯に混ぜて炊いてみました。
ダイシモチが入っているところを食べるとぷちっとした食感が楽しめます。
味は、ご飯が多かったせいか、ご飯の味しかわからなかったです。
栄養は、β-グルカンを多く含んでいます。
起伏に強い為、台風による被害にも強いです。
販売準備中です。
真ん中に線があるのがダイシモチです。
今日は日曜日。少しゆっくりめに起きてきて、嫁さんが朝食を作ってくれた。
いつもは、6時40分ごろ出て行くので、朝食は職場の中で済ませることが多い。
農産物直売所 このはな市でも販売しています古代米(黒米)入りご飯を食べました。
色は、紫色で粒が長いインディカ種です。
味は、甘みがあり、食感はもちっとした感じです。
栄養成分は現代の白米と比ベ、たんぱく質・ビタミンB1・B2・ナイアシン・ビタミンE・鉄・カルシウム・マグネシウムなどが豊富に含まれています。
健康のために、1日一食黒米はいかが。
大葉は、刺身のあしらい、天ぷら、麺類の薬味などに良く使われますが、ビタミンAがほうれん草の2.8倍と圧倒的に多く、花粉症とか、アトピー性皮膚炎などのI型アレルギーに効果が有ります。

(タコとトマトの漬物酢和え)
★ 材料(4人分)
タコ 200g わかめ 5g
キューリ 1/2本 大葉 4枚
トマト 2個 漬物酢 100CC
玉ねぎ 1/2個
★ 作り方
① たこは茹でて、食べやすい大きさに切る
② キューリは薄切り、トマトは一口大に切る。
③ 玉ねぎ薄く千切りし、水にさらし水気を切る
④ わかめは、水に戻し一口大に切り、大葉は、みじん切りして水気を切る。
⑤ ①~④を漬物酢で和える。
私は、お父さんが白菜 お母さんがレタス から生まれた名前はレタ菜です。よろしくね!

(レシピー)
ビタミンCいっぱいのレタ菜とシメジのゆずあえ
(材料)
レタ菜 80g ゆずのしぼり汁 小さじ1/2
シメジ 5g 薄口しょうゆ 小さじ1弱
だし汁 小さじ1 ゆずの皮千切り 少々
塩 酒 各少々
(作り方)
① レタ菜は、サット塩ゆでしてから広げて冷まし、太めの千切りにする。
② シメジは酒を少々ふり、電子レンジでしんなりするくらい加熱する。
③ ゆずのしぼり汁、しょうゆ だし汁を合わせた中に①、②を加えてあえ、皿に盛ってゆずの皮を添える
農産物直売所 このはな市、商品を毎日一点ご紹介中です。
今日は、ぬか床
手間を省くように塩入。
ぬるま湯混ぜれば、あっとゆうまにぬか床の出来上がり。
秋の夜長、お漬物にチャレンジしてみては如何でしょうか。
カビが生えないよう、毎日かき混ぜましょう。
宮崎市の学校は2学期制。
秋休み子どもをつれてちょっと旅行に行ってきました。
ブログお休みさせていただいていました。
いつもどおりこのはな市に入っている商品紹介いたします。
葉が紫色の水前寺菜。私も始めて見ました。つるむらさきという葉物と外観は非常に良く似ています。
少し粘りがあって、結構夏の暑い気候でも育ちます。ほうれん草の代用品です。油炒めがいいかな。
粘りのあるものは、勢力がつくと言うけど、夏ばて解消にぴったり。
ぜひ、お試しあれ
このはなにいってみたら、いもがらが出ていました。
こちらでは、ずいきとも呼ばれています。
水で洗ってそのまま切って、刺身の妻にしたりします。
しゃきしゃき感があって歯ざわりがいい。
酢の物にしたり、魚と煮付けたりしてもいいですよ。
食欲の秋。
天高く私肥えてメタボリックになる秋です。
大根を短冊に切り、漬け込んだ大根の漬物です。
多分、一夜漬けだとは思うのですが、さっぱりしていていくらでも食べられるという感じです。
ご飯との相性もぴったり。
わたしん家には欠かせない逸品です。
みなさ~ん!!
宮崎県清武町でパパイアが作られている事 知っていましたか?さすが南国宮崎 農薬に頼らず、天敵を、利用した栽培方法をもちいて安全かつ安心 さらに生産者一人一人が、まごころ込めて栽培地中~です。その結果 甘くて ジューシーなパパイアが 出来上がりました。

パパイアをふんだんに使って作った・・・・・パパイアジャムです(^。^)
パンにはもちろん ヨーグルトと一緒に食べてもおいしいですよ
残暑の厳しい夏の終わり.....
でも宮崎は、やっぱり暑いです。なんとなく体調も・・・?イマイチかな!と思うとき ツイツイ私は、ひや汁を食べたくなります。全部作るのは、大変だから ツイツイ ひや汁の素を 家にキープして (とうふ おうば 子ねぎ キューリ)を入れてあったか~いご飯の上にのせるの...!!ご飯はやっぱり、麦飯にかけて頂いた方が格別な美味しさ
安くて美味しく健やかに

今日で農産物直売所 このはな市 開店 5周年 結局何もしなかった。
ばたばたしてて、なんとなくこのときを迎えてしまいました。
10月しょっぱなのご紹介は、お漬物用てっかメロン
ビール漬け、たまり漬け等、如何でしょうか。
秋の夜長、まったり飲むお酒の肴に最高!